13, 両法人へのメッセージ
■公共建物株式会社 関係者の方へ■
本サイト内に、ふさわしくない表現がありましたら、ご連絡を頂きたいと存じます。
謹んで、承ります。
I氏が送って来た財産目録・決算書のコピーは、
十何年分、子会社・東西エステートの分まで全部揃っています。
裁判で提出する予定でおりましたが、即日結審の憂き目に遭いましたので、
たった2ページ分の提出で終わってしまいました。
残念です。
I氏の「俺が・・・・」と、一人称で語る録音テープがあり、書証・財産目録・決算書・議事録・謄本とも、
証言の内容が一致しています。I氏の録音テープも、まだかなりの量が残っておりますし、他に書証もございます。
他の資料も、いずれかの機会に公開できたら、と思っております。
公共建物の大手町ファーストスクエア土地不正等価交換についてですが、
NTT旧電電公社の資産は、国民全員の資産です。
血税です。
個人情報不正入手は、みずほ銀行のシステムだけの問題ではありませんし、
もちろん、3氏、個人だけの問題ではないはずです。
公共建物株式会社にも、使用者としての責任があると考えています。
日通の社員によるストーカー事件で、使用者責任が認めらる判決も出ています。
公共建物株式会社は、非公開同族会社です。
例え、非公開同族会社でも、社会的に孤立した存在では無いはずです。
株主や直接の顧客以外にも、広い意味でのステークホルダーは大勢います。
社員の引き起こした会社がらみの不始末を処理出来ないのは、管理能力の欠如しています。
不始末の処理ができない理由も理由ですが、企業としての責任は、いかがなものでしょう。
公共建物は、NTT本社の一部や霞ヶ関コモンゲート、神戸三宮電電ビルなどを所有し、役員や歴史から見ても、強大なチカラを持った大企業です。
NTT大手町不正等価交換について、答弁書内で、名誉棄損を理由として認否を避けておられましたが、説明責任を果されるべきでは?と思います。
■みずほ銀行関係者の方へ・・・・・・公開質問状として■
本店サービス管理チームのT行員には、ひとかたならぬお世話になりました。
この場を借りて御礼申し上げます。
ありがとうございました。
さて、本題ですが、是非ともお伺いしたい点があります。
みずほ銀行は、照会回答でも、訴訟の中でも、個人情報の漏洩を否定しておられます。
その”物理的な根拠”を、お伺いしたいのです。
裁判でも釈明を求めましたが、廣谷裁判長に却下されました。
もう一度、本サイトを通じて、お伺いしたいのです。
ログが調べられない個人保護法違反の状態で、なぜ、何を根拠に漏洩は無いとお答になられたのか。
よもや、八重洲口支店長の聞き取り調査の結果でとは、お答にはならないでしょう。
誰もが納得する回答、お待ちしております。
国民の4人に1人が口座を保有するメガバンクとして、説明責任を果たして下さい。
みずほ銀行の個人情報保護法違反のシステムは、多くの他の契約者に関わることです。
強大な力を持った企業と、その法人担当の銀行員、個人情報管理システムの不備といった条件さえ揃えば、いとも簡単に再発する危険性があります。
現に、個人情報の漏洩は繰り返されているんです。
例え、個人情報が漏洩しても、
身内である行内の支店長の聞き取り調査だけで、物理的な調査が出来ないなんて・・・・・・・・
不正を犯した行員が、外部に漏洩したなんて、おいそれと認めるはずないじゃないですか。
みずほ銀行は、個人情報を、こんな風に、恐ろしくいい加減な取扱い方をしてるんです。
漏洩があっても、漏洩調査出来ないから、漏洩無しとして処理してしまう。
漏洩調査出来ない管理システム自体が問題なのに、
それについては、営業秘密、保守を盾に回答しません。
銀行は、お金だけを預ける場所ではないはずです、信用を扱っているんじゃないでしょうか?
本サイトの目的の一つは、
みずほ銀行に、アクセスログデータベースを整備していただくことです。
自己の個人情報を適法に扱って欲しいという、”声”なんです。
みずほ銀行も、国民の4人に1人が口座を保有するメガバンクです。
個人情報管理者としての責任を果たさなければならないのでは?
どうぞ、日本を代表する金融機関として手本を示して下さい。
13, 両法人へのメッセージ
■公共建物株式会社 関係者の方へ■ 本サイト内に、ふさわしくない表現がありましたら、ご連絡を頂きたいと存じます。 公共建物の大手町ファーストスクエア土地不正等価交換についてですが、 個人情報不正入手は、みずほ銀行のシステムだけの問題ではありませんし、 本店サービス管理チームのT行員には、ひとかたならぬお世話になりました。 みずほ銀行も、国民の4人に1人が口座を保有するメガバンクです。
謹んで、承ります。
I氏が送って来た財産目録・決算書のコピーは、
十何年分、子会社・東西エステートの分まで全部揃っています。
裁判で提出する予定でおりましたが、即日結審の憂き目に遭いましたので、
たった2ページ分の提出で終わってしまいました。
残念です。
I氏の「俺が・・・・」と、一人称で語る録音テープがあり、書証・財産目録・決算書・議事録・謄本とも、
証言の内容が一致しています。I氏の録音テープも、まだかなりの量が残っておりますし、他に書証もございます。
他の資料も、いずれかの機会に公開できたら、と思っております。
NTT旧電電公社の資産は、国民全員の資産です。
血税です。
もちろん、3氏、個人だけの問題ではないはずです。
公共建物株式会社にも、使用者としての責任があると考えています。
日通の社員によるストーカー事件で、使用者責任が認めらる判決も出ています。
公共建物株式会社は、非公開同族会社です。
例え、非公開同族会社でも、社会的に孤立した存在では無いはずです。
株主や直接の顧客以外にも、広い意味でのステークホルダーは大勢います。
社員の引き起こした会社がらみの不始末を処理出来ないのは、管理能力の欠如しています。
不始末の処理ができない理由も理由ですが、企業としての責任は、いかがなものでしょう。
公共建物は、NTT本社の一部や霞ヶ関コモンゲート、神戸三宮電電ビルなどを所有し、役員や歴史から見ても、強大なチカラを持った大企業です。
NTT大手町不正等価交換について、答弁書内で、名誉棄損を理由として認否を避けておられましたが、説明責任を果されるべきでは?と思います。
■みずほ銀行関係者の方へ・・・・・・公開質問状として■
この場を借りて御礼申し上げます。
ありがとうございました。
さて、本題ですが、是非ともお伺いしたい点があります。
みずほ銀行は、照会回答でも、訴訟の中でも、個人情報の漏洩を否定しておられます。
その”物理的な根拠”を、お伺いしたいのです。
裁判でも釈明を求めましたが、廣谷裁判長に却下されました。
もう一度、本サイトを通じて、お伺いしたいのです。
ログが調べられない個人保護法違反の状態で、なぜ、何を根拠に漏洩は無いとお答になられたのか。
よもや、八重洲口支店長の聞き取り調査の結果でとは、お答にはならないでしょう。
誰もが納得する回答、お待ちしております。
国民の4人に1人が口座を保有するメガバンクとして、説明責任を果たして下さい。
みずほ銀行の個人情報保護法違反のシステムは、多くの他の契約者に関わることです。
強大な力を持った企業と、その法人担当の銀行員、個人情報管理システムの不備といった条件さえ揃えば、いとも簡単に再発する危険性があります。
現に、個人情報の漏洩は繰り返されているんです。
例え、個人情報が漏洩しても、
身内である行内の支店長の聞き取り調査だけで、物理的な調査が出来ないなんて・・・・・・・・
不正を犯した行員が、外部に漏洩したなんて、おいそれと認めるはずないじゃないですか。
みずほ銀行は、個人情報を、こんな風に、恐ろしくいい加減な取扱い方をしてるんです。
漏洩があっても、漏洩調査出来ないから、漏洩無しとして処理してしまう。
漏洩調査出来ない管理システム自体が問題なのに、
それについては、営業秘密、保守を盾に回答しません。
銀行は、お金だけを預ける場所ではないはずです、信用を扱っているんじゃないでしょうか?
本サイトの目的の一つは、
みずほ銀行に、アクセスログデータベースを整備していただくことです。
自己の個人情報を適法に扱って欲しいという、”声”なんです。
個人情報管理者としての責任を果たさなければならないのでは?
どうぞ、日本を代表する金融機関として手本を示して下さい。