12,
マスコミ各社の反応・政党政治家の反応
マスコミ 十数社の反応
そんな事情がありまして、控訴を断念致しました。
このままでは、また、個人情報の漏洩は再発します。
NTT大手町ファーストスクエアの等価交換不正も、時の向こう側、闇に消えていってしまいます。
何とか、皆さんに、みずほ銀行と公共建物の不正をお知らせする方法は、無いだろうか?
そうだ、マスコミは・・・・?
それから、大手新聞社、週刊誌メディア、一部ネットニュース系、約十数社に、
仔細な経緯を書き記した手紙、Eメールを送りました。
中には、訴状が読みたい、訴訟の資料が欲しいと希望されたメディアもあって、
数社の担当に、お送りしましたが、それっきり、返事はありません。
キチンとしたお断りを頂いたのは1社だけで、あとは、無反応。
せめて、訴状のコピーをお送りした社は、お返事を頂きたかったですね。
政党系新聞から、一行、定型の御礼メールを頂きました。
御礼メールは頂きましたが、「今後に生かします。」・・・だけで終わりです。
全滅です。
その中で、印象深かったのが、週刊新潮でした。
I氏が、私の自宅に送りつけてきた書類の中に、このような記事がありました。
双樹会(モロキ会、慶応大学幼稚舎お受験スキャンダル)記事1枚目、2枚目、3枚目
週刊新潮は、過去に双樹会(モロキ会、慶応大学幼稚舎お受験スキャンダル)記事を掲載していますし、陸上・為末選手の名誉毀損裁判で、同じ東京地裁民事5部畠山裁判長が担当でしたので、
話を理解していただきやすいかなと思い、連絡をしたのです。
週刊新潮に送った手紙を、O記者が読まれて、
「これは、おかしい!、こんな裁判おかしい!、上と相談して記事にする!」と
たいそう鼻息が荒く、一緒に怒って下さったんですが、
訴状と資料をお送りしたとたんに、手のひらを返すような、冷たい態度に変わりました。
O記者から、ひと月ほど連絡が無かったので、こちらから連絡すると、
「資料は読みました。今、入院中で、担当が変わりましたから。」
で、変わった担当のM記者は、さらに音信不通で、その後は、O記者とも音信不通です。
O記者は、自分が資料を開封して読んだと言うし、引き継いだM記者も、自分が開封して資料を読んだと言うし。
だから、資料は責任を持ってM記者が、全部返しましたと。
でも、一部、重要な部分の書類が返って来ないんです。
コピーを、取られるであろうと思っておりましたので、構いませんが、嘘を言われるのは、
どうかと思います。
何なんですか、週刊新潮、無責任すぎる。
普通、入院する前に、引き継ぎませんか?
電話一本、どれだけの時間がかかりますか?
ものすごいトーンダウンの仕方。
後で調べてわかったんですが、新潮社のメインバンクって”みずほ銀行”ですよ。
そんなこと、最初からO記者が知らないはず、ありません。
訴状のコピーを受け取ってから、O記者に、何があったんでしょうか・・・。
本気で書く気だったんでしょうか、O記者は。
O記者が書く気でも、編集長は許さないと思いますよ。
メインバンク。
株主。
広告主。
そりゃぁ、書けないでしょ、週刊新潮のO記者さん。
唯一、紙媒体で掲載してくれたのが、サイゾー9月号です。
”光通信、みずほ、INAX......タブーなき男が狙う"企業の闇”というタイトルで、
この件を取材したウェブマガジンの”アクセスジャーナル”主宰の山岡俊介氏を、さらに取材するという、ちょっと複雑な形で書いてくれました。
アクセスジャーナル6月24日
アクセスジャーナル8月18日
そのサイゾーの記事について、★阿修羅♪さんでも、掲示板で”gikou89さん”が投稿してくださっています。
ありがとうございます。
記録を見ると平成18年2月21日の新宿西口支店の個人情報漏洩に関する
みずほ銀行 全銀協前田会長の記者会見では、
アクセスログの有無を追及した記者は、一人もいませんでした。
もし、この記者会見で、記者がアクセスログについて追及していたら、後の個人情報の漏洩防げたかもしれません。
前田会長の記者会見で、なぜ質問が出なかったんでしょうか。
アクセスログの知識が無かった?
知識持ち合わせていて、あえて聞かなかった?
後者なら記者クラブの弊害ですね。
記者クラブの弊害は、”kobakobaさん”のブログに詳しく出ています。
鳩山首相の就任初日の会見を記者クラブ以外の記者に開放する公約を破りましたね。
しょっぱなから公約違反ですか?
週刊ダイヤモンドの上杉隆記者・ビデオニュース・ドットコム神保哲生氏のブログで知りました。
この件も、大手メディア伝えてないんですね、東京新聞だけだそうです。
でも今回の私の裁判は、記者クラブに属する大手マスコミも週刊誌・雑誌も一部ネットニュース系も
大差ありませんでした。
みずほ銀行をメインバンクとするマスコミは、大変多いですね。
みずほ銀行は、マスコミの株主であり、広告主あり、大切なお客様なんです。
これじゃあ、個別にみずほ銀行の不正は、なかなか書けません。
政党・政治家の反応
マスコミは動かない、書かない、書けない。
それじゃ、政治家、政党は?
平成21年5月から7月にかけて、
まだ8月の衆議院選で民主党が大勝(自民党の自滅?)する前の話です。
まず、情報提供を呼びかけていた隣の選挙区の民主党国会議員へ、
事の経緯仔細を書き記してメールを送りました。
公共建物の大手町ファーストスクエアの不正等価交換も、みずほ銀行の個人保護法違反システムについても、詳しく書いて送りました。
質問主意書の量の多さで、超有名なセンセイです。
お忙しかったのでしょう、後援会のお知らせは郵送されて来るのですが、
メールには、まったく反応がありませんでした。
地元事務所も、お訪ねし、事務所スタッフの方にも事の経緯を説明し、
さらに国会議員会館へ訴状・書証一式送らせていただきました。
が、5月から返事をいただいていません。
ホームページにも、全部の意見に対して返事はお約束できないと書いてはありましたけれど、
残念ですね。
センセイには、金融庁に対して、質問主意書を出していただいて、
みずほ銀行の個人情報保護法違反のシステムを質して欲しかったんです。
政治家に対する陳情は、手土産を持って、就職の世話や路上駐車のもみ消しなどが多いんじゃないでしょうか。
そういうのと一緒にされたら、ちょっと悲しいし困ります、個人の問題じゃないんですから。
民主党のセンセイは、違うかと思いますけれど。
みずほ銀行の問題だけじゃありません、NTTの問題だって、
公益性・公共性、ありありじゃないですか?
党は変わって、共産党で、もうお一人、
地元立候補者がホームページ上で、生活相談を呼びかけておられたので、メールを差し上げました。
(生活相談じゃないんですけれどね。)
共産党には、大手町再開発の別の疑惑を国会で追及している佐々木憲昭議員がおられる。
国税の天下り斡旋の問題も追及しておられる。
動いてくれるかも・・・・・・、淡い期待を抱いて。
が、衆院選挙後に、都の国会議員に連絡して話を繋ぐという約束はしてくれたのですが、一切、連絡は頂いておりません。
その共産党の生活相談では、区役所で弁護士が法律相談に乗ってくれるというので、
いまさらと思いましたが、訴訟について、お話しました。
その女性弁護士さん、私が持参した、訴状や答弁書等の書類一式の中から、
そそくさと判決文だけを取り出して読んで、訴状の請求の原因や書証読みません。
すごいですね、訴状見ないで、書証を見ないで、よくわかりますね。
判決だけ読んでのコメントなんて、何の価値があるんでしょ、子供でも言えますよ。
「あー、門前払いだね、問題の中身に手をつけないで、門前払い、門前払い」と言って、笑いました。
ええ、確かに笑いました。
裁判前に相談して受任しなかった弁護士と同じような態度で、
「ストーカーなの?」と言い放ちました。
ストーカー被害のほとんどが顔見知りと言われているのに。
人権派が泣きますよ、共産党、同じ女性の言葉かと、耳を疑いました。
「社会問題にでもするしかないんじゃないの?
逃げなさいよ、話をしてるんだから ストーカーじゃないでしょ?」
じゃあ、社内のセクハラ成立しないし、桶川の事件は、ストーカーじゃないんですか?
「解約すればいいじゃない?銀行なんてたくさんあるんだし、郵便局もあるんだし、逃げればいいじゃない?」
それじゃ、交通事故に遭いました、道なんて、たくさんあるんだから、もう、その道を通らなければいいじゃない?
電車で痴漢に遭いました、じゃあ、電車なんて、乗らなければいいじゃない?電車なんてたくさんあるんだから?
飛躍のしすぎでしょうか?
ほぅ、被害者が悪いとおっしゃる。
自己防衛は大事です。
でもね、それじゃ、今までの被害はどうなるんでしょか。
加害者の責任は?
一応、弁護士なんだから、そういう無責任な事、言わないで欲しいですね。
銀行名や口座番号・残高といった個人情報は、例えば差押なんかで、
裁判所を介して、やっと教える個人情報じゃないですか。
弁護士は、戸籍・住民票・基本台帳等の閲覧や入手が職権で可能ですね。
そういえば行政書士・法書士用の請求用紙が、こづかい稼ぎに横流しして、不正に使われて問題になりましたね。
個人情報の取扱いが日常茶飯事で、感覚がマヒしている弁護士センセイもいらっしゃるのでは?
少なくとも、私と話をした女性弁護士は、「そんな個人情報くらい、どうしたの?」といった考え方で、感覚が麻痺していると感じました。
陳情って言うんでしょうか?私の取った行動も。
陳情先に、民主党、共産党と、主義主張が無く、何の節操も無いように感じる方もいらっしゃるでしょう。
でも、告発に、民主も共産もありません。
民主党は質問主意書が目的、
共産党は大手町再開発問題と国税の天下り問題を追及しいる議員がいたからです。
節操が無いわけではありせん、はっきり理由があります。
政策は是々非々です。
丸ごと自分と同じ考えの政党はありません。
記事にする、しないはマスコミの自由です。
ボランティアじゃありません。商行為ですから、利益を生まなければいけません。
弁護士センセイだって受任しない自由があります。
政治家も、主義主張があって、政治活動の自由があります。
金融庁にも裁量権がありますね。
でも、個人情報の漏洩って人権問題ですよ。
公共建物の不正だって国民の資産の問題じゃないですか?
マスコミの方々、センセイ達、大事な使命を忘れていませんか?
このままでは、皆さんへお知らせすることが出来きません。
隠蔽されたまま、時間が経過して、そのうちウヤムヤになってしまいます。
12,
マスコミ各社の反応・政党政治家の反応
マスコミ 十数社の反応 そんな事情がありまして、控訴を断念致しました。 その中で、印象深かったのが、週刊新潮でした。 唯一、紙媒体で掲載してくれたのが、サイゾー9月号です。 記録を見ると平成18年2月21日の新宿西口支店の個人情報漏洩に関する 政党・政治家の反応 党は変わって、共産党で、もうお一人、 陳情って言うんでしょうか?私の取った行動も。
このままでは、また、個人情報の漏洩は再発します。
NTT大手町ファーストスクエアの等価交換不正も、時の向こう側、闇に消えていってしまいます。
何とか、皆さんに、みずほ銀行と公共建物の不正をお知らせする方法は、無いだろうか?
そうだ、マスコミは・・・・?
それから、大手新聞社、週刊誌メディア、一部ネットニュース系、約十数社に、
仔細な経緯を書き記した手紙、Eメールを送りました。
中には、訴状が読みたい、訴訟の資料が欲しいと希望されたメディアもあって、
数社の担当に、お送りしましたが、それっきり、返事はありません。
キチンとしたお断りを頂いたのは1社だけで、あとは、無反応。
せめて、訴状のコピーをお送りした社は、お返事を頂きたかったですね。
政党系新聞から、一行、定型の御礼メールを頂きました。
御礼メールは頂きましたが、「今後に生かします。」・・・だけで終わりです。
全滅です。
I氏が、私の自宅に送りつけてきた書類の中に、このような記事がありました。
双樹会(モロキ会、慶応大学幼稚舎お受験スキャンダル)記事1枚目、2枚目、3枚目
週刊新潮は、過去に双樹会(モロキ会、慶応大学幼稚舎お受験スキャンダル)記事を掲載していますし、陸上・為末選手の名誉毀損裁判で、同じ東京地裁民事5部畠山裁判長が担当でしたので、
話を理解していただきやすいかなと思い、連絡をしたのです。
週刊新潮に送った手紙を、O記者が読まれて、
「これは、おかしい!、こんな裁判おかしい!、上と相談して記事にする!」と
たいそう鼻息が荒く、一緒に怒って下さったんですが、
訴状と資料をお送りしたとたんに、手のひらを返すような、冷たい態度に変わりました。
O記者から、ひと月ほど連絡が無かったので、こちらから連絡すると、
「資料は読みました。今、入院中で、担当が変わりましたから。」
で、変わった担当のM記者は、さらに音信不通で、その後は、O記者とも音信不通です。
O記者は、自分が資料を開封して読んだと言うし、引き継いだM記者も、自分が開封して資料を読んだと言うし。
だから、資料は責任を持ってM記者が、全部返しましたと。
でも、一部、重要な部分の書類が返って来ないんです。
コピーを、取られるであろうと思っておりましたので、構いませんが、嘘を言われるのは、
どうかと思います。
何なんですか、週刊新潮、無責任すぎる。
普通、入院する前に、引き継ぎませんか?
電話一本、どれだけの時間がかかりますか?
ものすごいトーンダウンの仕方。
後で調べてわかったんですが、新潮社のメインバンクって”みずほ銀行”ですよ。
そんなこと、最初からO記者が知らないはず、ありません。
訴状のコピーを受け取ってから、O記者に、何があったんでしょうか・・・。
本気で書く気だったんでしょうか、O記者は。
O記者が書く気でも、編集長は許さないと思いますよ。
メインバンク。
株主。
広告主。
そりゃぁ、書けないでしょ、週刊新潮のO記者さん。
”光通信、みずほ、INAX......タブーなき男が狙う"企業の闇”というタイトルで、
この件を取材したウェブマガジンの”アクセスジャーナル”主宰の山岡俊介氏を、さらに取材するという、ちょっと複雑な形で書いてくれました。
アクセスジャーナル6月24日
アクセスジャーナル8月18日
そのサイゾーの記事について、★阿修羅♪さんでも、掲示板で”gikou89さん”が投稿してくださっています。
ありがとうございます。
みずほ銀行 全銀協前田会長の記者会見では、
アクセスログの有無を追及した記者は、一人もいませんでした。
もし、この記者会見で、記者がアクセスログについて追及していたら、後の個人情報の漏洩防げたかもしれません。
前田会長の記者会見で、なぜ質問が出なかったんでしょうか。
アクセスログの知識が無かった?
知識持ち合わせていて、あえて聞かなかった?
後者なら記者クラブの弊害ですね。
記者クラブの弊害は、”kobakobaさん”のブログに詳しく出ています。
鳩山首相の就任初日の会見を記者クラブ以外の記者に開放する公約を破りましたね。
しょっぱなから公約違反ですか?
週刊ダイヤモンドの上杉隆記者・ビデオニュース・ドットコム神保哲生氏のブログで知りました。
この件も、大手メディア伝えてないんですね、東京新聞だけだそうです。
でも今回の私の裁判は、記者クラブに属する大手マスコミも週刊誌・雑誌も一部ネットニュース系も
大差ありませんでした。
みずほ銀行をメインバンクとするマスコミは、大変多いですね。
みずほ銀行は、マスコミの株主であり、広告主あり、大切なお客様なんです。
これじゃあ、個別にみずほ銀行の不正は、なかなか書けません。
マスコミは動かない、書かない、書けない。
それじゃ、政治家、政党は?
平成21年5月から7月にかけて、
まだ8月の衆議院選で民主党が大勝(自民党の自滅?)する前の話です。
まず、情報提供を呼びかけていた隣の選挙区の民主党国会議員へ、
事の経緯仔細を書き記してメールを送りました。
公共建物の大手町ファーストスクエアの不正等価交換も、みずほ銀行の個人保護法違反システムについても、詳しく書いて送りました。
質問主意書の量の多さで、超有名なセンセイです。
お忙しかったのでしょう、後援会のお知らせは郵送されて来るのですが、
メールには、まったく反応がありませんでした。
地元事務所も、お訪ねし、事務所スタッフの方にも事の経緯を説明し、
さらに国会議員会館へ訴状・書証一式送らせていただきました。
が、5月から返事をいただいていません。
ホームページにも、全部の意見に対して返事はお約束できないと書いてはありましたけれど、
残念ですね。
センセイには、金融庁に対して、質問主意書を出していただいて、
みずほ銀行の個人情報保護法違反のシステムを質して欲しかったんです。
政治家に対する陳情は、手土産を持って、就職の世話や路上駐車のもみ消しなどが多いんじゃないでしょうか。
そういうのと一緒にされたら、ちょっと悲しいし困ります、個人の問題じゃないんですから。
民主党のセンセイは、違うかと思いますけれど。
みずほ銀行の問題だけじゃありません、NTTの問題だって、
公益性・公共性、ありありじゃないですか?
地元立候補者がホームページ上で、生活相談を呼びかけておられたので、メールを差し上げました。
(生活相談じゃないんですけれどね。)
共産党には、大手町再開発の別の疑惑を国会で追及している佐々木憲昭議員がおられる。
国税の天下り斡旋の問題も追及しておられる。
動いてくれるかも・・・・・・、淡い期待を抱いて。
が、衆院選挙後に、都の国会議員に連絡して話を繋ぐという約束はしてくれたのですが、一切、連絡は頂いておりません。
その共産党の生活相談では、区役所で弁護士が法律相談に乗ってくれるというので、
いまさらと思いましたが、訴訟について、お話しました。
その女性弁護士さん、私が持参した、訴状や答弁書等の書類一式の中から、
そそくさと判決文だけを取り出して読んで、訴状の請求の原因や書証読みません。
すごいですね、訴状見ないで、書証を見ないで、よくわかりますね。
判決だけ読んでのコメントなんて、何の価値があるんでしょ、子供でも言えますよ。
「あー、門前払いだね、問題の中身に手をつけないで、門前払い、門前払い」と言って、笑いました。
ええ、確かに笑いました。
裁判前に相談して受任しなかった弁護士と同じような態度で、
「ストーカーなの?」と言い放ちました。
ストーカー被害のほとんどが顔見知りと言われているのに。
人権派が泣きますよ、共産党、同じ女性の言葉かと、耳を疑いました。
「社会問題にでもするしかないんじゃないの?
逃げなさいよ、話をしてるんだから ストーカーじゃないでしょ?」
じゃあ、社内のセクハラ成立しないし、桶川の事件は、ストーカーじゃないんですか?
「解約すればいいじゃない?銀行なんてたくさんあるんだし、郵便局もあるんだし、逃げればいいじゃない?」
それじゃ、交通事故に遭いました、道なんて、たくさんあるんだから、もう、その道を通らなければいいじゃない?
電車で痴漢に遭いました、じゃあ、電車なんて、乗らなければいいじゃない?電車なんてたくさんあるんだから?
飛躍のしすぎでしょうか?
ほぅ、被害者が悪いとおっしゃる。
自己防衛は大事です。
でもね、それじゃ、今までの被害はどうなるんでしょか。
加害者の責任は?
一応、弁護士なんだから、そういう無責任な事、言わないで欲しいですね。
銀行名や口座番号・残高といった個人情報は、例えば差押なんかで、
裁判所を介して、やっと教える個人情報じゃないですか。
弁護士は、戸籍・住民票・基本台帳等の閲覧や入手が職権で可能ですね。
そういえば行政書士・法書士用の請求用紙が、こづかい稼ぎに横流しして、不正に使われて問題になりましたね。
個人情報の取扱いが日常茶飯事で、感覚がマヒしている弁護士センセイもいらっしゃるのでは?
少なくとも、私と話をした女性弁護士は、「そんな個人情報くらい、どうしたの?」といった考え方で、感覚が麻痺していると感じました。
陳情先に、民主党、共産党と、主義主張が無く、何の節操も無いように感じる方もいらっしゃるでしょう。
でも、告発に、民主も共産もありません。
民主党は質問主意書が目的、
共産党は大手町再開発問題と国税の天下り問題を追及しいる議員がいたからです。
節操が無いわけではありせん、はっきり理由があります。
政策は是々非々です。
丸ごと自分と同じ考えの政党はありません。
記事にする、しないはマスコミの自由です。
ボランティアじゃありません。商行為ですから、利益を生まなければいけません。
弁護士センセイだって受任しない自由があります。
政治家も、主義主張があって、政治活動の自由があります。
金融庁にも裁量権がありますね。
でも、個人情報の漏洩って人権問題ですよ。
公共建物の不正だって国民の資産の問題じゃないですか?
マスコミの方々、センセイ達、大事な使命を忘れていませんか?
このままでは、皆さんへお知らせすることが出来きません。
隠蔽されたまま、時間が経過して、そのうちウヤムヤになってしまいます。
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