7, 2件同時 ど素人 本人訴訟へ
公共建物は I氏の嫌がらせが続く中で、社内処分終了。
みずほ銀行も、
提訴予告通知再照会書面の問い合わせにも営業秘密や保守を楯に回答を頂けませんでした。
■金融庁って、知ってて知らんぷり?■
金融庁のホームページを見ていると、
タイミング良く、みずほ銀行の立ち入り調査をしているじゃありませんか。
おまけに、立ち入り調査に伴って、情報提供も呼び掛けています。
これはラッキ~!!!と、今までの経緯を記して、検査局と銀行第一課に送りました。
まぁ、ホームページにも書いてありますが、個別に回答は致しません・・・・・、でも一大事だと思いますよ、
顧客の人権に関わる大問題ですから。
金融庁は、みずほ銀行の個人情報保護法違反を把握していて放置してるんですねぇ。
みずほ銀行新宿西口事件で行政処分を受けている最中の再発ですよ。
新宿西口事件の時点で、金融庁が、アクセスログの件をきっちり指導していれば、どうだったんでしょ。
かなりの確率で、漏洩は防げたと思います。
金融庁って何のために情報提供呼び掛けているんでしょ?
まさか点数稼ぎや、銀行に顔利かせるネタ集め
そんなことは、ありませんでしょ。
ちゃんと、提供した情報、生かしてくれてるんでしょう。
金融庁の、その後の対応は、コチラのページへ
■銀行取引相談所■
銀行と顧客とのトラブルの相談に乗ってくれるらしいのですが。
会長行は、みずほ銀行ですね。
相談員の方の多くはは銀行OBだそうです。
中立性が疑問視されていたので、無駄と判断しました。
■地元警察に助けを求めると・・・・・・・・・・■
やっぱり、頼りになるのは、おまわりさん?かな?
ストーカー被害を相談するために、所轄署を訪ねました。
1階の受付には、引退した元警察官でしょうか、現役の方でしょうか?
仏頂面の男性が置物のように座っています。
鎮座して、おわします。
「あの~、ストーカーの相談をしたいんですけれど・・・・」
仏頂面の男性は答えました。
「上の階の強行班に行って、その話をして」
「きょ、きょっ、きょーこーはんって?漢字にすると、強行班?」
案内された課が、違うような気がする。
エレベータで3階に上がって廊下を進むと、
そこには、廊下の突き当たりの奥の小部屋で、人相の悪い男性がトランプに興じている。
外から丸見え。
職員と思しき男性に声を掛ける。
若手防弾チョッキ着用(やっぱり、担当が違うよね。)の男性に取り次いでくれる。
ストーカーの相談って、ゴツイお兄さんでなくて、
婦警さんが優しく話を聞いてくれるものとばっかり思ってました。
デリケートな話ですから。
”防弾チョッキ”が言いました。「お話を伺いましょ。」
私、「へっ、ここでですか?」
廊下で聞き取り、廊下ですよ、廊下。
通行人に、話が、丸聞こえじゃない?
廊下の突き当たりにある机で、聞き取りですよ。
”防弾チョッキ”が、おもむろに、ボロけた大学ノートを開いて、住所氏名メモしています。
「うんうん、うんうん」と話を聞いています。
上司に相談するからと、途中で部屋に消える。
もちろん脅迫の手紙も見せました。
社内の不正の話もしました。
”防弾チョッキ”は、「ちょっと」と言って、部屋に消えました。
少したって、戻って来ましたが、上司に知恵をつけられたんでしょうね、
「相手は頭がいいね、ぎりぎりの線を良く知ってるよ。(関心して、どうすんですか?)
でもね、会社が絡んでいるから無理だね。」
それから、その”防弾チョッキ”は、最後に、こう言ったのです。
「刺されればね~、行方不明になっちゃえば~?」
ひどい暴言。
女性一人で訪ねましたので、軽くあしらわれたのでしょうね。
「何かあったら、直接110番して下さい、近くにいれば行きますから。」
じゃあ、近くにいなかったらどうするんですか。
ええ?どうやって責任とってくれるんですか?
”防弾チョッキ”のトドメの一言。
「今ね~、振り込み詐欺で忙しいのよ。」
警察への信頼が、ガラガラと音を立てて崩壊した瞬間です。
殺される恐れがなければ、いくら精神的に追い詰められてボロボロになっても動かないんですね。
ストーカー規制法って、何のために出来たんでしょうか。
法律が整備されても、運用がこれじゃあ、被害者はたまりません。
もう、ほとんとギャグの世界としか言いようがありません。
■弁護士5人に相談・儲からないと受任せず・・・・・・・・・・・・・■
もう裁判しかないと、今度は、弁護士に相談に行きました。
弁護士センセイ達は、口を揃えて同じことをおっしゃいました。
「損害賠償じゃないと儲からないね。」
「泥かぶるの嫌、勝てないよ。」
「相手が悪い。強すぎる。」
と、ご丁寧に御断りを頂きました。
負け戦はしたくないとおっしゃる。
ある人権派を標榜する女性弁護士は、
「アンタ、録音したんだから、ストーカーじゃないでしょ?」
「アンタ」呼ばわりですよ、失礼な。
録音して、話をしたら、ストーカーじゃないんですか、
それなら、DVや元夫婦間のストーカーは桶川事件はありえないでしょう。
じゃあ、なぜ、ストーカー規制法が出来たんでしょ?
同じ女性でも、理解してもらえない、サイテーですよ。
デートDVだって問題になってきているし、ストーカー被害のほとんどが顔見知りと言われているのに。
弁護士センセイにも、不得意分野もあるだろうし、
3人の弁護士集まれば、5つの説が出るとも言われるじゃありませんか。
弁護士という前に、人間として何かが欠落している、デリカシーがない。
その女性弁護士は、こう言いました。
「アンタは、何がしたいの?」
「じゃあ、あなたこそ、何のために弁護士になったんですか?」と言いたい。
って言いました。
はい、言ってしまいました。
弁護士は無言でしたけど。
■本人訴訟へ■
私は法学部出身ではありませんし、こんなトラブルに巻き込まれたのは初めてです、
法律のド素人、知識ゼロです。
仕方ありません、弁護士が受任してくれないのですから、本人でやるしかありません。
それも同時に2件です。
何をやっても進展しない、だめだめだめの八方塞がりの中で、I氏の嫌がらせの電話が続きます。
自分と家族のプライバシー・人権を守るために本人訴訟で闘うことにしました。
が・・・・・。
とは言っても・・・・・・。
はてさて。
うーん、訴状って どうやって書くんでしょう?
請求の趣旨って何??
そうそう、それから、なぜ句点はカンマなんでしょ~か?
どうして、法律はカタカナ?もっと平たい日本語で書けないのか?
相手は、メガバンクと、大会社、そうそうたる役員、もしかしたら、NTTも敵に回すでしょう。
弁護士はもちろん超一流、
島田先生は多くの著作もある全国ベスト8のツワモノ・みずほサービサーの常務ですし。
訴訟を起こしたのは、安心して生活を送りたい、一刻も早く嫌がらせやめて欲しい、
みずほ銀行のシステム変えてほしい、その一心でした。
漏洩再発の防止のために、損害賠償ではなく、公表を求めて、
公共建物株式会社と、みずほ銀行を、提訴いたしました。
呆気なく負けるんですけれどね。
7, 2件同時 ど素人 本人訴訟へ
公共建物は I氏の嫌がらせが続く中で、社内処分終了。 ■金融庁って、知ってて知らんぷり?■ ■銀行取引相談所■ ■地元警察に助けを求めると・・・・・・・・・・■ ひどい暴言。 ■弁護士5人に相談・儲からないと受任せず・・・・・・・・・・・・・■ ■本人訴訟へ■
みずほ銀行も、
提訴予告通知再照会書面の問い合わせにも営業秘密や保守を楯に回答を頂けませんでした。
金融庁のホームページを見ていると、
タイミング良く、みずほ銀行の立ち入り調査をしているじゃありませんか。
おまけに、立ち入り調査に伴って、情報提供も呼び掛けています。
これはラッキ~!!!と、今までの経緯を記して、検査局と銀行第一課に送りました。
まぁ、ホームページにも書いてありますが、個別に回答は致しません・・・・・、でも一大事だと思いますよ、
顧客の人権に関わる大問題ですから。
金融庁は、みずほ銀行の個人情報保護法違反を把握していて放置してるんですねぇ。
みずほ銀行新宿西口事件で行政処分を受けている最中の再発ですよ。
新宿西口事件の時点で、金融庁が、アクセスログの件をきっちり指導していれば、どうだったんでしょ。
かなりの確率で、漏洩は防げたと思います。
金融庁って何のために情報提供呼び掛けているんでしょ?
まさか点数稼ぎや、銀行に顔利かせるネタ集め
そんなことは、ありませんでしょ。
ちゃんと、提供した情報、生かしてくれてるんでしょう。
金融庁の、その後の対応は、コチラのページへ
銀行と顧客とのトラブルの相談に乗ってくれるらしいのですが。
会長行は、みずほ銀行ですね。
相談員の方の多くはは銀行OBだそうです。
中立性が疑問視されていたので、無駄と判断しました。
やっぱり、頼りになるのは、おまわりさん?かな?
ストーカー被害を相談するために、所轄署を訪ねました。
1階の受付には、引退した元警察官でしょうか、現役の方でしょうか?
仏頂面の男性が置物のように座っています。
鎮座して、おわします。
「あの~、ストーカーの相談をしたいんですけれど・・・・」
仏頂面の男性は答えました。
「上の階の強行班に行って、その話をして」
「きょ、きょっ、きょーこーはんって?漢字にすると、強行班?」
案内された課が、違うような気がする。
エレベータで3階に上がって廊下を進むと、
そこには、廊下の突き当たりの奥の小部屋で、人相の悪い男性がトランプに興じている。
外から丸見え。
職員と思しき男性に声を掛ける。
若手防弾チョッキ着用(やっぱり、担当が違うよね。)の男性に取り次いでくれる。
ストーカーの相談って、ゴツイお兄さんでなくて、
婦警さんが優しく話を聞いてくれるものとばっかり思ってました。
デリケートな話ですから。
”防弾チョッキ”が言いました。「お話を伺いましょ。」
私、「へっ、ここでですか?」
廊下で聞き取り、廊下ですよ、廊下。
通行人に、話が、丸聞こえじゃない?
廊下の突き当たりにある机で、聞き取りですよ。
”防弾チョッキ”が、おもむろに、ボロけた大学ノートを開いて、住所氏名メモしています。
「うんうん、うんうん」と話を聞いています。
上司に相談するからと、途中で部屋に消える。
もちろん脅迫の手紙も見せました。
社内の不正の話もしました。
”防弾チョッキ”は、「ちょっと」と言って、部屋に消えました。
少したって、戻って来ましたが、上司に知恵をつけられたんでしょうね、
「相手は頭がいいね、ぎりぎりの線を良く知ってるよ。(関心して、どうすんですか?)
でもね、会社が絡んでいるから無理だね。」
それから、その”防弾チョッキ”は、最後に、こう言ったのです。
「刺されればね~、行方不明になっちゃえば~?」
女性一人で訪ねましたので、軽くあしらわれたのでしょうね。
「何かあったら、直接110番して下さい、近くにいれば行きますから。」
じゃあ、近くにいなかったらどうするんですか。
ええ?どうやって責任とってくれるんですか?
”防弾チョッキ”のトドメの一言。
「今ね~、振り込み詐欺で忙しいのよ。」
警察への信頼が、ガラガラと音を立てて崩壊した瞬間です。
殺される恐れがなければ、いくら精神的に追い詰められてボロボロになっても動かないんですね。
ストーカー規制法って、何のために出来たんでしょうか。
法律が整備されても、運用がこれじゃあ、被害者はたまりません。
もう、ほとんとギャグの世界としか言いようがありません。
もう裁判しかないと、今度は、弁護士に相談に行きました。
弁護士センセイ達は、口を揃えて同じことをおっしゃいました。
「損害賠償じゃないと儲からないね。」
「泥かぶるの嫌、勝てないよ。」
「相手が悪い。強すぎる。」
と、ご丁寧に御断りを頂きました。
負け戦はしたくないとおっしゃる。
ある人権派を標榜する女性弁護士は、
「アンタ、録音したんだから、ストーカーじゃないでしょ?」
「アンタ」呼ばわりですよ、失礼な。
録音して、話をしたら、ストーカーじゃないんですか、
それなら、DVや元夫婦間のストーカーは桶川事件はありえないでしょう。
じゃあ、なぜ、ストーカー規制法が出来たんでしょ?
同じ女性でも、理解してもらえない、サイテーですよ。
デートDVだって問題になってきているし、ストーカー被害のほとんどが顔見知りと言われているのに。
弁護士センセイにも、不得意分野もあるだろうし、
3人の弁護士集まれば、5つの説が出るとも言われるじゃありませんか。
弁護士という前に、人間として何かが欠落している、デリカシーがない。
その女性弁護士は、こう言いました。
「アンタは、何がしたいの?」
「じゃあ、あなたこそ、何のために弁護士になったんですか?」と言いたい。
って言いました。
はい、言ってしまいました。
弁護士は無言でしたけど。
私は法学部出身ではありませんし、こんなトラブルに巻き込まれたのは初めてです、
法律のド素人、知識ゼロです。
仕方ありません、弁護士が受任してくれないのですから、本人でやるしかありません。
それも同時に2件です。
何をやっても進展しない、だめだめだめの八方塞がりの中で、I氏の嫌がらせの電話が続きます。
自分と家族のプライバシー・人権を守るために本人訴訟で闘うことにしました。
が・・・・・。
とは言っても・・・・・・。
はてさて。
うーん、訴状って どうやって書くんでしょう?
請求の趣旨って何??
そうそう、それから、なぜ句点はカンマなんでしょ~か?
どうして、法律はカタカナ?もっと平たい日本語で書けないのか?
相手は、メガバンクと、大会社、そうそうたる役員、もしかしたら、NTTも敵に回すでしょう。
弁護士はもちろん超一流、
島田先生は多くの著作もある全国ベスト8のツワモノ・みずほサービサーの常務ですし。
訴訟を起こしたのは、安心して生活を送りたい、一刻も早く嫌がらせやめて欲しい、
みずほ銀行のシステム変えてほしい、その一心でした。
漏洩再発の防止のために、損害賠償ではなく、公表を求めて、
公共建物株式会社と、みずほ銀行を、提訴いたしました。
呆気なく負けるんですけれどね。