5, 大手町ファーストスクエア
不正等価交換に関するI氏証言録音再生
NTT・大手町ファーストスクエア不正等価交換の経緯について I氏の証言録音を再生します。
録音の中の個人名等は、エフェクト処理を施しています。
(1) 平成19年10月
(2) 平成19年10月
2分41秒・2.45 MB
甲:何か出てたじゃん 建設局の職員に捌かせたとか
乙:パーティ券を買ってもらって消防団だとか 何とかだとか
甲:それも絡んでるの? 絡んでるの?
乙:うちは絡んでない
甲:大分のキャノンの跡地は絡んでないの?
乙:いや それは 絡んでない
甲:ふん じゃ全然クリーンじゃん
乙:うん うちが ホントに絡んでるのは あれだよ NTTの大手町のファーストスクエアの 等価交換した
あれだよ あれは
もう亡くなっちゃったけど飯島清 あれ3,000万円渡したんだよ
甲:3,000万? それ だってIさんが用意したんでしょ?
乙:うん
甲:渡した時は いなかったの?
乙:うん 渡した時は いなかったけど 誰が渡したんだか 社長が渡したんだろうね
あれは ホントに利権が絡んでる あれだからね
甲:今から何年位前の話?
乙:もう飯島さんが 亡くなってから
かれこれ5年じゃきかねえよな もっと前 だ
ようは NTTが民営化になるか ならないか その当時の話だよ
甲:どれ位経つ?
乙:もう相当経つんじゃない 20年位経つんじゃないかな
甲:秋草さんの時でしょ?
乙:そうそうそう NTTに民営化になるかならないか 民営化になる前の話だ
甲:じゃ もう完全に時効?
乙:あ そうそう もう その本人亡くなっちゃってるし
甲:そんなに飯島清って人 有名な人なの?
乙:有名有名 よくテレビ出てたもん 政治評論家 すごい有名だよ
甲:あのさ 三宅さんみたいな感じの人?
乙:うん そうそう あれに近い
このテープと、証拠書類は一致してます。
財産目録、決算書、国会議事録、等価交換時の不動産登記謄本、
閉鎖不動産登記謄本、商業登記謄本、五反田ビル日経新聞を確認しました。
裏付けがあります。
I氏は、公共建物の不正等価交換の証拠書類を多数盗み出して所持しています。
私も見せてもらいました。
3,000万円の受け渡しにについても、録音内では、口を濁していますが、I氏は経緯を知っています。
これじゃ、個人情報を銀行から入手しようが、書類を盗み出そうが、公共建物は、
I氏が怖くて処分出来ませんね。
公共建物は、過去にR、Oさんの個人情報も入手しています。
公共建物の人間以外は、人間に非ず、
他人の個人情報なんて、爪の先ほども考えていないでしょう。
前の録音反訳にもありましたように、
I氏は、いざとなれば、大手町不正等価交換や、
社長の個人的な表に出せない書類を使います。
30年間、せっせせっせと早朝出勤し、会社中の書類を集めて回って、やさがし。
退職金は、上首尾でせしめたので、次は保身ですか。
そのために、不正の証拠書類を盗み出したんですから。
個人名のイニシャル表記について
公人とは 国会議員 都道府県の長 議員その他要職につく公務員などをいいますが、
公人に準じる公的性格を持つ存在として、会社代表者、著名人があります。
公人ではありませんが、会社代表者などの公的立場にあって社会的影響力を持つ私人を”準公人”
有名人を”著名人”それ以外の一般私人を”私人”として分類されています。
公共建物の山下社長以外の役員は、イニシャル表記にしましたが、
山下耕平社長は、セコム株式会社の社外監査役をなさっています。
上場企業の役員もなさっている社会的影響力のある実業家ですから、準公人と考えます。
公共建物顧問弁護士の島田邦雄弁護士も同様、みずほ銀行サービサーの常務取締役で、
著作も出されている、日経ランキングベスト8の弁護士です。
著名人ですので、イニシャル表記には致しません。
5, 大手町ファーストスクエア
NTT・大手町ファーストスクエア不正等価交換の経緯について I氏の証言録音を再生します。
(1) 平成19年10月
(2) 平成19年10月 甲:何か出てたじゃん 建設局の職員に捌かせたとか このテープと、証拠書類は一致してます。 個人名のイニシャル表記について
不正等価交換に関するI氏証言録音再生
録音の中の個人名等は、エフェクト処理を施しています。
乙:パーティ券を買ってもらって消防団だとか 何とかだとか
甲:それも絡んでるの? 絡んでるの?
乙:うちは絡んでない
甲:大分のキャノンの跡地は絡んでないの?
乙:いや それは 絡んでない
甲:ふん じゃ全然クリーンじゃん
乙:うん うちが ホントに絡んでるのは あれだよ NTTの大手町のファーストスクエアの 等価交換した
あれだよ あれは
もう亡くなっちゃったけど飯島清 あれ3,000万円渡したんだよ
甲:3,000万? それ だってIさんが用意したんでしょ?
乙:うん
甲:渡した時は いなかったの?
乙:うん 渡した時は いなかったけど 誰が渡したんだか 社長が渡したんだろうね
あれは ホントに利権が絡んでる あれだからね
甲:今から何年位前の話?
乙:もう飯島さんが 亡くなってから
かれこれ5年じゃきかねえよな もっと前 だ
ようは NTTが民営化になるか ならないか その当時の話だよ
甲:どれ位経つ?
乙:もう相当経つんじゃない 20年位経つんじゃないかな
甲:秋草さんの時でしょ?
乙:そうそうそう NTTに民営化になるかならないか 民営化になる前の話だ
甲:じゃ もう完全に時効?
乙:あ そうそう もう その本人亡くなっちゃってるし
甲:そんなに飯島清って人 有名な人なの?
乙:有名有名 よくテレビ出てたもん 政治評論家 すごい有名だよ
甲:あのさ 三宅さんみたいな感じの人?
乙:うん そうそう あれに近い
財産目録、決算書、国会議事録、等価交換時の不動産登記謄本、
閉鎖不動産登記謄本、商業登記謄本、五反田ビル日経新聞を確認しました。
裏付けがあります。
I氏は、公共建物の不正等価交換の証拠書類を多数盗み出して所持しています。
私も見せてもらいました。
3,000万円の受け渡しにについても、録音内では、口を濁していますが、I氏は経緯を知っています。
これじゃ、個人情報を銀行から入手しようが、書類を盗み出そうが、公共建物は、
I氏が怖くて処分出来ませんね。
公共建物は、過去にR、Oさんの個人情報も入手しています。
公共建物の人間以外は、人間に非ず、
他人の個人情報なんて、爪の先ほども考えていないでしょう。
前の録音反訳にもありましたように、
I氏は、いざとなれば、大手町不正等価交換や、
社長の個人的な表に出せない書類を使います。
30年間、せっせせっせと早朝出勤し、会社中の書類を集めて回って、やさがし。
退職金は、上首尾でせしめたので、次は保身ですか。
そのために、不正の証拠書類を盗み出したんですから。
公人とは 国会議員 都道府県の長 議員その他要職につく公務員などをいいますが、
公人に準じる公的性格を持つ存在として、会社代表者、著名人があります。
公人ではありませんが、会社代表者などの公的立場にあって社会的影響力を持つ私人を”準公人”
有名人を”著名人”それ以外の一般私人を”私人”として分類されています。
公共建物の山下社長以外の役員は、イニシャル表記にしましたが、
山下耕平社長は、セコム株式会社の社外監査役をなさっています。
上場企業の役員もなさっている社会的影響力のある実業家ですから、準公人と考えます。
公共建物顧問弁護士の島田邦雄弁護士も同様、みずほ銀行サービサーの常務取締役で、
著作も出されている、日経ランキングベスト8の弁護士です。
著名人ですので、イニシャル表記には致しません。
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